出会い系サイト体験談

妊婦に生中出しした出会い系体験談

僕の趣味は出会い系サイトでいろいろな女性とセックスすることである。

僕自身はまだ独身なので気軽に出会える出会い系がぴったりだ。

僕は1人出張中。
出張先のとある街で会える人妻を出会い系で探した。

人妻というブランドが僕は好きだ。

ミキという女性は顔を半分隠していたが、

僕の経験から可愛い子だと思ったのでメッセージをおくった。

ダメ元で今夜会えないかと。

思いがけずすぐに返信が来た。

「大丈夫です。
今日は夫が留守で一人なんです。
会いたいです。
でも、、、私、妊婦なんですけど大丈夫ですか?」

僕はびっくりした。

独身の僕には妊婦との関わりなんてない。

てっきり妊婦には性欲はないものだと思っていた。

しかし、今夜すぐに会える相手を次すぐに捕まえられるとは限らない。

僕は、妊婦とのセックスに興味もあった。

1時間後に待ち合わせをした。

ミキが現れた。

僕よりも若く、可愛らしい人妻には見えないようなかわいらしい子だった。

それに、お腹も大きくない。

妊婦だと言われなければわからない。

僕は率直な疑問を彼女にぶつけた。

「妊婦なのにセックス大丈夫なの?」

ミキは答えた。

「元々好きなんですけど、安定期に入ってから物凄くしたいんです。
正直言って、今までで一番性欲が強くなってる気がするくらい。
お医者さんも安定期にするのは心配ないって言ってました。
だから、今日はいっぱいお願いします。

なんて積極的なんだ。

僕のアソコはいっぱいという言葉と妊婦という未知の世界に興奮していた。

彼女の方が積極的だった。

早速ホテルへ向かおうとする彼女。

僕は一応食事に誘うが、

「お酒も飲めないし、時間が短くなっちゃうの嫌なの。
ダメ?」と。

僕のアソコももう勃ちそうだ。

彼女に言われるがまま、僕たちは出会って15分程度の会話後すぐにホテルへ直行。

「脱いだらお腹が出ちゃってますけど、脱がない方がいいですか?」

僕は妊婦の体に興味津々だった。

「気にしないよ。

僕は彼女に軽くキスから始める。

しかし、彼女の方が我慢できないのか、僕の舌を貪ってくる。

僕はミキの服を脱がせ、ブラを取った。

細身の体に対して、大きめの胸。

色素の薄い彼女の肌に対して、乳首は茶色く大きめだった。

妊娠しているせいだろう。

普段みることのない体の変化に僕は変に興奮した。

その乳首を僕は舐め始める。

彼女は「妊娠してから乳首が敏感なの。
あぁぁぁぁん、気持ちいい。

と。
想像以上に感じるようだった。

僕はパンティの上から触るが、もうパンティはびしょびしょだった。

僕は彼女が大きな喘ぎ声をあげるたび、更に興奮した。

僕は舌で彼女のアソコを舐めまわし、クリトリスを指でこねくり回した。

彼女の声はさらに大きくなる。

「イクぅぅ!」

彼女は果てた。

それを見た僕は我慢できなかった。

しかし、相手は妊婦。
お腹のことを考えると、彼女のアソコを奥まで突くことに不安を覚えた。

「ミキちゃん、横向きでしようか。
僕、奥まで突いちゃいそうで怖いから。

「じゃぁ、私が上にならせて?私の加減だったらいいでしょ?」

彼女はそう言って僕の上にまたがった。

ゆっくりと挿入。

彼女のアソコはびしょびしょだったので、ゆっくりと抜き差しをするだけでネチョネチョといやらしい音がする。

彼女はゆっくりとした動きから、徐々に激しく動き始める。

明らかに奥に当てるように深く咥えこむ。

僕はその姿に興奮した。

僕も奥に奥にと腰を動かす。

最後は彼女の中に思いっきり生中出したのである。

彼女は「中に出ると最高に気持ちいい。」

妊婦とのセックスは思いっきり中出しできるし、最高だった。

彼女は「また会えたりするかなぁ?」

僕「また中出ししていい?」

彼女は「もちろんだよ。
」と。

妊婦なので次に会うときはカラダがどうなってるか楽しみだ。

-出会い系サイト体験談
-, ,