出会い系サイト体験談

出会い系彼女の女友達とセフレになった話

更新日:

出会い系彼女の女友達とセフレになった話

A子と出会い系で知り合ってもう半年以上になる。彼女がサイトに載せたプロフィールを見て、僕がメールしたことが出会いのきっかけだった。

とにかく美人だった。プロフィールの写真を見た僕は、どうにかして彼女に会えないかと、とりあえずメールを出しまくった。

A子は写真で見ると北川景子そっくりだったけど、写真写りがいいのか、実物はちょっと違っていた。

それでも、そのへんにいる女の子よりはずっと美人だったけどね。

僕は彼女に対して、「好きだ」「付き合って」攻撃を繰り返した。

このストレートなアプローチが意外と効果があることを、僕は経験から知っている。

そして、とうとうA子が僕のしつこさに負けて、ゲットすることができた。

僕たちはいつでもラブラブだった。セックスも100回くらいしたんじゃないかな。

それだけやると、さすがに飽きてくる。僕たちのセックスは、ちょっとマンネリになってたんだよね。

A子が友人のB子を紹介してくれたのは、そんなときだった。

「初めまして」

B子は長い髪をかきあげながら挨拶してくれた。

A子とB子は高校時代の同級生らしいけど、2人はいろんな点で対照的だった。

A子が色白なのに対してB子の肌は浅黒かったし、A子は小柄だけどB子は背が高い。

A子は巨乳でB子は貧乳、髪もA子がショートでB子の髪は肩まであった。

これほど外見が違っている仲良しも珍しいと思う。

A子とのセックスに飽きていた僕は、見た目が反対のB子に俄然興味が湧いてきた。

だけどB子はA子の友人だから、露骨にアプローチすることはできない。

僕はあくまでも、自分の彼女の友人としてB子と接していた。

A子がトイレに立ったとき、B子が顔を寄せてきた。

「A子とは出会い系なんですって?」

「ええ、そうです」

あいつ、そんなことまで話してるのか。

ちょっと恥ずかしくなった。

出会い系という言葉には、どことなくうしろめたい響きがある。

B子は続けた。

「いろんな女の人とエッチしたんでしょうね」

「いや、そんなことはないけど」

僕は予想もしなかったことを聞かれて、ドギマギていた。

嘘は言いたくないし、かといって初対面のB子に正直に話すのもどうかと思う。

出会い系に興味があるか聞いてみると、B子は飲みかけのビールをテーブルに置いた。

「なくはないけど、ちょっと尻込みしちゃう」

「確かに出会い系にはいろんな男がいるからね。それに」

僕はビールを口に運んで続けた。

「B子さんみたいな素敵な人は、出会い系でなくてもいい人に出会えるよ」

「まあ、お上手ね。でも、いけないわよ。A子がいない隙に」

そう言ってB子はトイレの方向に首を向ける。ちょうどA子が戻ってくるのが見えた。

A子が戻るとB子との秘密の会話は中断して、トイレに行く前の話題に話が戻った。

それから1時間ほど飲んでB子と別れ、その夜はA子の部屋に泊まった。

これがB子との最初の出会いだった。

それから、B子とは何度か一緒に飲んだ。もちろん、いつもA子が一緒だから、B子とは何も進展しないのだけど、僕はちょっとしたドキドキを楽しんでいた。

そんなある日、B子との仲が急展開する出来事が起きた。

それも、意外なことがきっかけで。

その日は、A子の部屋にB子と僕が集まって、宅飲みすることになっていた。

B子と宅飲みできるのが、僕はうれしくてしかたがない。

「3人で宅飲みしないか」

そうA子に言ったら、彼女は僕の邪心などまったく気づくことなく、「いいね!」と乗ってきて宅飲みすることになった。

当日はいったんA子の部屋に集まって、女2人はつまみなどを買いに出かけた。

その間に僕は近くの酒屋にビールを買いに行って、戻ってくるとA子から電話が来た。

「B子はデパートに用事があるというから、私だけ先に帰るけどワイン買っていこうか?」

「あ、ワインもいいね。買ってきてよ」

「わかった」

電話はすぐ切れた。

ビールを冷蔵庫に入れて2人が帰ってくるのを待っていたら、チンコが勃ってきた。

週末はいつもA子とセックスしていたから、3日くらい前からオナ禁するのが癖になっていた。

だけど今日はB子がいるからエッチはできない。そう思ったら、急にオナニーしたくなった。やるなら、2人がいない今のうちだ。

ズボンをおろしてペニスをしごき始める。溜まっていたから、すぐ気持ちよくなった。

B子はデパートに寄るから時間がかかるだろう。

A子も、いま頃ワインを選んでいるはずだ。

僕はオナニーに夢中で、玄関のドアが開いたことに気づかなかった。

「あっ」

僕のうしろで声がした。まさかと思って振り返ると、B子が立っていた。

「やだ、ごめんなさい」

「いや、僕のほうこそごめん」

僕は急いでズボンを上げた。

「びっくりしたよね。ほんとごめん」

「ううん、男の人がそういうことするの知ってるから」

「ほんとごめん、わざとじゃないから」

僕はB子の顔を見ることができなかった。A子に言われでもしたら面倒なことになる。

「わかってる。A子には言わないから大丈夫」

B子は、僕の心の中まで見透かしていた。

彼女が唇に人差し指をあてて、ナイショという仕草をしたとき、僕はまたひとつ彼女と秘密が共有できたことがうれしかった。

やがてA子が帰ってきて、宅飲みが始まる。ビールとワインで、その夜は盛り上がった。B子も僕も、何事もなかったように振舞っていた。

8時を過ぎて、ひとりずつ風呂に入ることになった。

最初にB子が入り、次にA子が入る。

B子は、A子に借りたピンクのスウェットの上下を着ていた。同じ上下をA子が着ると胸が盛り上がるけど、B子だとぺったんこだ。

シャワーを流す音が聞こえてくると、B子が口を開いた。

「さっきは驚いたなー。入ったらいきなりだもん」

B子は右手で筒を作って、上下に動かすしぐさをした。

「あんなに早く帰ってくるとは思わないからね」

デパートに行ったのは、カードの支払い方法の変更だからすぐ済んだらしい。

「もしかして、見たの初めて? だったらほんと申し訳ない」

「そうでもないよ。でも、いきなり見たのは初めて」

そう言ってB子は上気した顔を向ける。

「今夜は私がいるから、A子とエッチできないんで抜こうとしたんでしょ」

「まあ、そうだね」

B子は何でもお見通しだ。

「ごめんねー、私のせいでエッチできなくて」

彼女は言葉とは裏腹にクスクス笑っている。

「まだ終わってないんだよね。つらくない?」

「うーん。つらいな」

僕は苦笑いした。

「ごめんねー、私のせいで」

「いや、別にB子ちゃんのせいじゃないよ」

「出したあとで私が帰ってくればよかったんだよね」

出したなんて言葉を女から聞かされると妙にドキドキする。

すでに僕の股間は急角度で立ち上がっていた。

「私が出してあげようか」

「えっ、B子ちゃんが? マジで?」

「早くしないと。A子、風呂から出ちゃうよ」

A子は長風呂だから30分はかかる。まだて10分もたっていないから、あと20分は出て来ないはずだ。

早く早くとせかされ、僕はズボンを下ろした。

「でか」

「さっき見たじゃん」

「ちらっとしか見えなかったから」

B子は頬を紅く染めていた。

最初両手で握って、それから右手だけで上下に動かし始めた。

「あんまり時間ないから、急いでやるね」

僕は黙ってうなづく。

「せーの」

と言って、B子は右手の上下動を早める。

それを見ていたら、すぐに気持ちよくなってきた。

「もう出そうだ」

溜まっているのと、A子のいない隙にB子に握られて、早くも臨界点を超えそうになる。

「えー、早くない?」

B子は半笑いでティッシュの箱を引き寄せ、中から数枚取って左手に持ち、そのときに備える。

「あっ、出るっ」

僕は限界が来たことを告げて、大量に噴き上げた。

「わーっ、だめっ、足りないよぉ!」

彼女は急いで箱からティッシュを引き出した。

B子は、ペニスの中の残留まで出し切ってきれいにしてくれた。

「なにこれ、出したのに硬いまんまだよ」

放出しても、僕のペニスは硬度を失っていなかった。

「まだ満足してないよね。どうしようか」

「フェラしてよ」

「だめだめ。絶対ばれるって。私、あなたにフェラしてA子の前で平気でいられる自信ないよ」

「だったら入れさせて」

「ええー、もっとだめだよー」

「たのむよ」

B子は、えーとか言いながら、風呂場のほうをちらっと見た。

「A子はまだ10分は出て来ないから、ね、5分で終わるからさ」

僕はそう言って彼女の胸に手を伸ばした。これで拒否しなければイケるだろう。

B子はじっとしていた。

A子にくらべてボリューム感に乏しい乳房の、コリコリした感触が手のひらに伝わってくる。

「えー、やばいよー」

ぐずぐずしている暇はない。僕はB子のスウェットに手をかけ、パンティごと引き下ろした。

薄めの陰毛が目に飛び込んでくる。

「だめー、だめー」

B子は小さくあらがい、スウェットをつかんで引っ張り上げようとする。

今度はうしろにまわり込み、スウェットをズルリと尻の下まで引き下げた。

僕の前にB子の尻全体が露出した。尻の割れ目から陰毛と赤い裂け目が見えている。膝立ちでズボンを下げ、ペニスの先端を手探りで陰部に押し当てた。

B子はすっかり観念して、入れやすいように前かがみの姿勢をとってくれる。

亀頭が入口の合わせ目を割って入ると、あとは一気に根元まで押し込んだ。

「ぅあっ」

B子が声を漏らし、すぐに口を押さえる。

スウェットを膝の下まで押し下げて足を開かせると、楽に出し入れできた。

「あんっ、だめえっ、はんっ、いいっ」

B子の指がカーペットをかきむしる。

体の前方についた腕が棒のようにまっすぐ伸びて、背中がそり返る。

体が小刻みに震えだし、エクスタシーが近いことがわかる。まだ挿入したばかりだから、B子はかなり感度がいいようだ。僕は彼女をイカせようと、激しく突き入れた。

「ああっ、いいっ、だめっ、イキそう。イってもいい?」

「いいよ。俺もイキそうだ」

「ああっ、もうだめ、イク、イっちゃうううっ」

B子は喉から声を絞り出して絶頂に達した。

「俺はどうすればいい? もうもたないよ!」

僕は差し迫った声をあげていた。

「いいよ、そのままイって!」

B子が言い終わらないうちに白い尻に腰を押しつけ、ビュッビュッとペニスを震わせて射精した。

エクスタシーの余韻にひたる暇もなく、B子はティッシュを股間にあててトイレに駆け込んだ。

風呂から出たA子がB子を目で探したけど、トイレだと言うと、鏡の前に座って顔をいじり始めた。

僕は、B子がいつもと変わらない顔でトイレから出て

きたのを確認してから風呂に入った。

早速、2度の放出ですっかりうなだれたペニスを洗う。

今夜は3人で布団を並べて寝るけど、さてどうするかな。

同じ部屋にB子が寝るとなれば、すぐには寝つけそうにない。

そんなことを考えていたら、ペニスがみるみる硬度を増してきた。

僕はペニスを握り締め、先ほど味わったばかりのB子の体を思い出していた。

人気記事ランキング

  • 週間
  • 月間

出会えるサイトランキング

PCMAX   

アダルト系に強い

セフレ探しならココ一択!

PCMAXの詳細情報を見る

PCMAX公式サイトへ

 

ハッピーメール   

会員が多く出会いやすい

ハッピーメールの詳細情報を見る

ハッピーメール公式サイトへ

 

ワクワクメール

若い子や女子大生が多い

ワクワクメールの詳細情報を見る

ワクワクメール公式サイトへ

-出会い系サイト体験談
-, , ,

Copyright© 出会い系体験談まとめ , 2020 All Rights Reserved.