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【出会い系体験談】60代男が巨乳女子大生の手コキに翻弄された

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ハッピーメールは欲求不満清楚系ビッチの巣窟だった体験談俺は60代男のオッサンである。

この歳になってもやっぱり若い女性とエッチしたくなることがある。

彼女と出会ったのはハッピーメール。

プロフィールの写真を見ると美人だったので、メッセージのやりとりをして会うところまでこぎつけた。

名前はミレイ(仮名)、巨乳女子大生である。

会ってみると、ミレイは写真よりもきれいだった。

ミレイほどの女なら、誰でも口説こうとするはずだけど、男性経験はそれほどないというから不思議だ。

 

エッチしても、ミレイはあまりイクことはなかったので、経験が少ないのは本当のようだ。

ミレイとの関係は半年くらい続いたかな。

ちょうどその頃、僕は別の出会い系でバツイチ女と知り合って、そっちにのめり込んでいた。

この女はフェラチオが抜群だったから、ミレイのフェラテクに少々不満だった僕は、あっさり乗り換えてしまったんだ。

ところが、この女は再婚話が決まったといって、突然僕との関係を切ってしまった。

メールも電話も通じなくなってしまったんだ。

そこで、僕はまたミレイにメールしてみたんだけど、彼女にはすでに新しい男がいたし、女に振られて戻ってきたことがバレバレで、私を捨てたくせにとか、さんざん嫌味を言われてしまった。

僕は、男がいるというのでがっかりしたけど、それでも何とかならないかと、もう少し食い下がってみた。

要するに、ごめんなさいメールと会いたいメールを連発したわけだ。

もしミレイが本当に嫌がってるなら、メールを着信拒否するはずだ。そうなったらなったでしかたがない。そんな気持ちだった。

もうストーカー1歩手前だよね。

というか、ストーカーの気持ちがわかった気がしたよ。彼らも真剣だし一途なんだってね。

幸いなことに、ミレイはメールを拒否しなかったので、僕はストーカーにならずにすんだ。

しばらくして、ミレイからこんなメールが来た。

「女に振られて戻ってきた馬鹿男。会うだけならいいよ。会うだけだよ。約束守れる?」

もちろん、守ると返事した。

とにかく会ってくれるんだから、ありがたかったよ。会えさえすれば、何とかなるかもしれない。

翌日、待ち合わせ場所のファミレスに行くと、ミレイは先に来ていた。

軽く食事をしながら話をする。

僕は、会わなくなってからのことを正直に話した。

「ふーん。その人、結婚しちゃったんだ。残念だったね」

「お前、人の不幸を笑ってるだろ」

「へへんだ。私を捨てたから罰が当たったんだ」

「別に捨てたわけじゃないよ」

「女を甘く見ないほうがいいよ。わかってるんだから。その女はフェラが上手だったんだよね。そうでしょ? 私は下手だから、そっちに乗り換えた。ちがう?」

「すまん。そのとおりだ。謝るよ。土下座したいくらいだ」

「じゃあ土下座して」

「したら許してくれるのか?」

「さあね」

「あ、俺のことは話したけど、お前はあれからどうしたんだ。話してみろよ」

このあと、僕は聞いたことを後悔した。

ミレイは年下の男と付き合っていた。それが某企業の役員の息子で、将来有望株。結婚すれば、ミレイは玉の輿だ。

僕にはまったく勝ち目のない相手だった。これでは、いくら誘っても無駄だろうな。

「つまり、幸せをつかんだってことか」

「まだつかんではいないけどね。そうなりそう」

「そうか、よかったじゃん。お祝いにワインでも飲もうか」

僕は赤ワインのハーフボトルを注文して、2人で乾杯した。

「そろそろ行こうか」

ワインを飲み終わると、僕は伝票を持ってレジに向かった。

ミレイは黙ってついてくる。

この女とも今日で終わりかと思ったら、なんか泣けてきた。

店から出ると、まっすぐ駅に向かって歩いた。

「じゃあここで」

僕は改札の前でミレイと別れようとした。涙を見られたくなかったんだ。

「ちょっと待って」

立ち去ろうとした僕は、ミレイに呼び止められる。

「あなた、前より成長したわね」

「は、何のこと?」

「やだ、泣いてんの?」

「何でもねえよ」

「馬鹿ねえ」

ミレイが近づいてハンカチを渡した。

「いい男になったってこと。顔のことじゃないよ」

「どうせなら顔を褒めてほしかったなー」

僕は茶化して言った。こんなシーンは苦手だ。

「そういうところは前と変わらないわね」

ミレイはクスッと笑った。

「少し歩きましょうか」

「いいよ」

僕たちは、歩いてきた道を戻り始めた。別にどこかに行くわけではない。

「あなたがワインを頼んだとき、私を口説くつもりだと思ったの。だけどそうではなかった。あなたは純粋に私の幸せを喜んでくれた。それがうれしかったんだ」

「なあんだ。そんなことか」

「前のあなただったら、絶対口説いてきたと思う。だから、私はずっと身構えていたんだよ。おかげで疲れちゃった」

「疲れたならホテルで休んで行こうか」

「またそうやって茶化すんだから、もう」

ミレイはバシ、バシっと僕の背中をたたいた。

こいつには何度も叩かれたけど、ほんとに痛いんだよ。

「ところで、バツイチの人と別れてどれくらいたつの」

「1ヶ月半くらいたつね」

「その間エッチはしてないの?」

「相手いないもん」

「じゃあ、不自由してるんだ」

「ん、お金か、不自由してるな」

「馬鹿」

また叩かれた。

「ねえ、手でしてあげようか。そこまでだったらいいよ」

「それはありがたいな」

「やだ、まるでオヤジみたい」

ミレイが吹き出した。

「いや、かたじけない」

「それじゃ時代劇だ」

彼女はアハハと大きな声で笑った。

ミレイはツボにはまると笑いが止まらなくなる。ベッドの中でも、笑い出すとエッチが中断してしまうんだ。

「あなたってこんなに面白かったっけ」

「結構好きだよ、こういうの」

「エッチもいっぱいして、十分わかりあえたと思ってたのに、まだあなたのことわかってなかったのかもね」

ミレイはしみじみと言った。

それはお互いさまかもしれない。僕だってミレイのことをどれだけわかっていたか。

「こっち来て」

細い路地に入ってミレイが手招きする。ついて行くと、

彼女は小さなビルの外階段を上がり始めた。

2階までは行けるが、その上は施錠してあって入ることができない。

2階の部分は奥行があって、先に進むと死角になって周りから見えない場所があった。

「ここにしよう」

ミレイはそう言うと、輪ゴムを出して肩まである髪を縛ろうとした。

「おっと、フェラはしないんだから髪はいいのか」

ミレイはひとりごとを言って縛った髪をほどいた。

野外でフェラをしたことがあるんだな。ふーん。

「いい? 手でするだけだからね。エッチもフェラもなしだよ。約束できる?」

「うん」

「よし、いい子だ」

ミレイの前にチンチンを出すと、やさしく握ってくれた。

久しぶりの女の手の感触に、それだけでイキそうになる。

「あなたにはしたことなかったっけ。私、手でするの結構上手なんだよ」

言うだけあって、ミレイの手コキはうまかった。

僕はすぐイキそうになったくらいだ。

ところが、イキかけるとミレイは手を止めた。

寸止めして焦らすんだよ。

これを2、3回やられた。

ちょっとじれてきて、これが結構やばかった。

ドンドン興奮してくるんだ。

こんなところを、もし誰かに見られたらどうしよう。

そういう緊張感と快感とが、もうごっちゃになってる感じだ。

ミレイは僕の表情を見ながら、しごいたり止めたりしてじらした。

とうとう僕は、

「お願いだからイカせてくれ」

と哀願していた。

ミレイは勝ち誇った顔をしていたな。

そのうち膝がガクガクしてきて、壁に手をついたとき、

「そろそろイカせてあげる」

そう言って急速にシゴかれて、あっという間にコンクリの上を汚してた。

チンチン出したまましばらくボーッとしていたよ。

「どうしたの、大丈夫?」

ミレイはウェットティッシュで拭いて、チンチンをズボンの中におさめてくれた。

あのときのミレイの目つきと手の感触は、いま思い出しても勃起してしまうのであった。

 

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